ひと皮むけた先輩の貴重な体験談! 先輩のUターン日記 U-turn Diary

参加できる就職ガイダンスには全て参加!自分自身のモチベーションも向上しました。

Uターン内定者インタビュー

M.Tさん  サービス業  京都女子大学

県外の大学にでて改めて地元愛媛の魅力に気づき、就職するなら地元がいいなと思うようになりました。 Uターン就職の課題のひとつとして、地元の情報収集があげられると思います。わたしも実際に就職活動をしてみて、 京都にいながら地元の企業に出会うことの限界も少なからず感じました。自分で直接足を運び、 1社1社のお話を聞くことで、自分の視野も広がり、愛媛にはこんなにたくさんの魅力的な企業があるんだということを 改めて感じました。自分の就職活動のスタイルにもあっていたと思います。学内で開催される就活対策講座などには、 参加できるものは全て参加しました。参加しなくちゃという義務感ではなく、参加を重ねることで自分自身のモチベーションも 同時に向上していくのを感じました。参加できるものには、積極的に参加することを後輩の皆さんにもおすすめしたいです。 就職活動をする中でたくさんの情報も溢れていますが、あまり左右されすぎず、自分のペースで一歩一歩頑張ってください! 応援しています!

就職活動について

Q.1 情報源は? 
≫理解ナビ、マイナビ、リクナビ、大学の就職課、キャリアセンター、友人

Q.2 使用している端末は?
≫スマートフォン

Q.3 企業選びのポイントは?
≫人間関係がいい、自分の能力が発揮、向上できる

Q4.インターンシップへの参加経験は?
≫あり

Q5.就職活動を開始した時期は?
≫2014年12月以前

Q6.エントリーした社数は?
≫20社以上

Q7.企業選びで参考にしたことは?
≫家族、友人

U・Iターンについて

Q1.なぜUターンを希望?
≫県外にでてみて改めて愛媛の良さに気づいたから。

Q2.Uターン就職活動を開始した時期は?
≫2014年12月以前

Q3.Uターン就職活動で困ったことは?
≫大学に来て説明をしてくれる企業は関西の企業がメインだったため、 地元愛媛の企業の話を聞く機会がなかなかなかったこと。

☆後輩へのアドバイス☆就職活動でやっておいた方がいいこと
≫地元の採用活動の動向をしっかり確認して、なるべく早い段階から活動することをオススメします。
学内でのガイダンスも自分のためになることばかりなので、ぜひ積極的に参加をしてみてください。